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コメント

  1. 東屋梢風 より:

    先日は相互リンクのご連絡をくださって、どうもありがとうございました。
    またリンクしていただけて、嬉しく存じます。
    ご移転後も時々拝見していますが、順調のご様子で何よりです。
    ご存じのとおり、当方は月1回更新が精一杯ですが、お気が向いたら覗いてやってください。

  2. かぶらがわ より:

    東屋梢風さん、こちらこそありがとうございます。

    非常に丁寧な記事を書いておられるので、ハイペースの更新が難しいのは納得です。
    書くことによって、読んだ内容の理解がさらに深まりますよね。

    これからも定期的に寄らせていただきます。

  3. より:

    こんばんはごぶさたしております
    リンクの件でお答えしたいと思っていたのですがなかなかに遅くなりまして申し訳ありません。ご存知かとも思いますが私のブログは年年歳歳政治的な記事も多くなり,リンクを張ってもついご迷惑かなと遠慮してしまいます。三国志について記事を書きなおしてたりする時その記事の中にこちらのリンクを入れたい,そのほうがむしろ検索で来られる方にはアピールあると思いますし。リンクフリーとありますので勝手に入れさせていただきますが一応ご報告を。遅くなりました本年もよろしくお願いいたします。カブの画像をつかわせていただきますね^^

  4. かぶらがわ より:

    玄さん、ご連絡ありがとうございます。

    当該記事を拝読いたしました。リンクを置いてくださったことお礼申し上げます。

    確かに玄さんはブログでデリケートなテーマを扱われることも多く、
    時にきわどい表現をお使いの記事もあるかと思います。

    そこが魅力でもあるのですけど、ご配慮いただいたように、
    当方のようなブログからリンクを貼ってもいいものだろうか、
    との思いがあったことも事実です。

    しばらくブログをやってきて感じたのは、
    本来のリンクというものは、何らかの自分の記事があって、
    それに関連する他サイトへのリンクを貼るのが自然な姿であろうということ。

    なのでFC2時代、これはと思うブログのオーナーさんにお声かけをして、
    「相互リンクお願いします!」などとご無理を言い、
    サイドバーのリンク先に加えてもらったりしてきたわけですが……。

    いくつかはジャンルの関連性がなかったり、薄かったりもしたわけです。
    よくわかっていなかったなぁと、今になって反省するところがあります。

    さて、いつものように前置きが長くなりましたが。

    せっかくのご配慮ですので、玄さんのブログについては、
    当方の「リンクについて」の記事中には掲載しないことにしておきます。

    とはいえ、こちらのコメントにURLを書いていただいたので、
    実際のリンク効果はほとんど変わらないと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  5. より:

    ありがとうございました^^
    さすが,わたしの考えてたこと,余さずご理解いただきまして大変ありがたく思いました。
    どうしたら閲覧者にみやすいか,字句の一つをとっても熟慮なさって,またさまざまな読者に配慮しつつかつ全体を統一して個性を出す。このことは,はたで眺めるよりずっと繊細な努力を傾けてらっしゃってできていること,と,いつも感心しています
    ブログの悩みの種は尽きないもの,また方針が変わるかも知れませんが,今は過去記事をまとめ一部書き直しています。やはり,三国文人の詩文の偉大さ,。魏武曹操の文人としてのの偉大さは痛感させられることはあっても減ずることはいささかもありません。曹植の魅力,もまたやはり格別,二世紀三世紀後漢三国はほんとうにすごい時代だなあと他の時代を渉猟していてもおもいます
    またいつになることやら,ですが「建安文学」というカテゴライズで一定程度たまりましたらブログの独立をめざしたい。そのときはよろしくおねがいいたします。それまではこのカテゴリー内に限って,カブをつかわせていただきます,問題がありました時やご懸念はご遠慮なくびしっとおっしゃってくださってかまわないです,まったく氣づかいはいりませんので。
    今後ともよろしくお願いいたします。ブログのますますのご発展をたのしみにいたします。ありがとうございました!

  6. かぶらがわ より:

    大筋のニュアンスは捉えていたようで安心しました。

    見方によっては、
    「きみのブログでぼくのブログを紹介してくれ」
    「だけど、ぼくのブログできみのブログは紹介できない」
    というふうにも取れますからね……。

    お察しくださった通り、そういうことではないのです。

    もし「三国志」や「建安文学」といったジャンルで独立したブログを作られましたら、
    喜んで「リンクについて」の記事中に加えさせていただきます。

  7. たっつん より:

    新ブログへのリンクもしていただいたとご連絡をいただき誠にありがとうございます。
    また、旧ブログへのリンクも残していただき、細やかなご配慮に感謝申し上げます。
    これからもよろしくお願いします。

  8. かぶらがわ より:

    たっつんさん、ご連絡ありがとうございます。

    現在では、当方の相互リンク先さまのご紹介はこちらの固定ページでということになっており、FC2ブログ時代のようにサイドバーでご紹介できないことを申し訳なく思います。

    ですので、たっつんさんの新旧ブログを両方とも掲載するぐらいのことはさせていただきます。

    旧ブログのほうでは大変お世話になりました。新ブログのご発展をお祈りしております。どうぞよいお年をお迎えください。