参考データ

グレゴリオ暦・160年代

グレゴリオ暦と漢の延熹4(161)年(対照表)

-161年- 辛丑(しんちゅう)【漢】 延熹(えんき)4年 ※桓帝(かんてい。劉志〈りゅうし〉)漢の延熹4年は西暦(グレゴリオ暦)161年2月13日~162年2月1日グレゴリオ暦漢干支年月日曜年月日161213木延熹411庚申161214金...
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グレゴリオ暦・160年代

グレゴリオ暦と漢の延熹3(160)年(対照表)

-160年- 庚子(こうし)【漢】 延熹(えんき)3年 ※桓帝(かんてい。劉志〈りゅうし〉)漢の延熹3年は西暦(グレゴリオ暦)160年1月26日~161年2月12日グレゴリオ暦漢干支年月日曜年月日160126金延熹311丙申160127土延...
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グレゴリオ暦・150年代

グレゴリオ暦と漢の延熹2(159)年(対照表)

-159年- 己亥(きがい)【漢】 延熹(えんき)2年 ※桓帝(かんてい。劉志〈りゅうし〉)漢の延熹2年は西暦(グレゴリオ暦)159年2月6日~160年1月25日グレゴリオ暦漢干支年月日曜年月日15926月延熹211壬寅15927火延熹21...
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グレゴリオ暦・150年代

グレゴリオ暦と漢の永寿4(158)年→延熹元年(対照表)

-158年- 戊戌(ぼじゅつ)【漢】 永寿(えいじゅ)4年 → 延熹(えんき)元年 ※桓帝(かんてい。劉志〈りゅうし〉)漢の永寿4年→延熹元年は西暦(グレゴリオ暦)158年2月16日~159年2月5日グレゴリオ暦漢干支年月日曜年月日1582...
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グレゴリオ暦・150年代

グレゴリオ暦と漢の永寿3(157)年(対照表)

-157年- 丁酉(ていゆう)【漢】 永寿(えいじゅ)3年 ※桓帝(かんてい。劉志〈りゅうし〉)漢の永寿元年は西暦(グレゴリオ暦)157年1月28日~158年2月15日グレゴリオ暦漢干支年月日曜年月日157128木永寿311癸未157129...
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グレゴリオ暦・150年代

グレゴリオ暦と漢の永寿2(156)年(対照表)

-156年- 丙申(へいしん)【漢】 永寿(えいじゅ)2年 ※桓帝(かんてい。劉志〈りゅうし〉)漢の永寿2年は西暦(グレゴリオ暦)156年2月9日~157年1月27日グレゴリオ暦漢干支年月日曜年月日15629日永寿211己丑156210月永...
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グレゴリオ暦・150年代

グレゴリオ暦と漢の永寿元(155)年(対照表)

-155年- 乙未(いつび)【漢】 永寿(えいじゅ)元年 ※桓帝(かんてい。劉志〈りゅうし〉)漢の永寿元年は西暦(グレゴリオ暦)155年2月20日~156年2月8日グレゴリオ暦漢干支年月日曜年月日155220水永寿元11乙未155221木永...
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晋代(西晋)初期の年号の変遷(265~284年)

こちらの20年間では魏が滅亡し、残った呉が晋と対峙(たいじ)する形になります。ですが、すでに天下の趨勢(すうせい)は晋へと傾いており、280年に呉も滅亡したことで、ついに晋による三国統一が果たされました。魏の晋への禅譲(265年)から、晋に...
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そのほかの参考データ

三国時代の年号の変遷(220~264年)

こちらの45年間では漢が滅亡し、ほどなく魏・蜀・呉の三国が鼎立(ていりつ)しました。このうちの蜀が建国から43年目(263年)に滅亡したため、文字通りの三国時代は222~263年の実質42年間だったと言えます。漢の魏への禅譲(220年)から...
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後漢時代末期の年号の変遷(155~219年)

こちらの65年間では、やはり189年の混乱ぶりが際立っています。3度も改元した揚げ句、もとの年号に戻すというのは極めて異例ですよね。189年は霊帝(れいてい。劉宏〈りゅうこう〉)が崩御(ほうぎょ)し、跡を継いだ少帝(しょうてい。劉辯〈りゅう...
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『三国志演義』の構成

『三国志演義』には数多くの版本が存在するうえ、数多くの先生方によって翻訳された日本語版が出版されています。この記事では『三国志演義 改訂新版(全4冊)』(羅貫中〈らかんちゅう〉著 立間祥介〈たつま・しょうすけ〉訳 徳間文庫)より、各回のタイ...
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正史『三国志』の構成(呉書〈呉志〉)

呉は孫権(そんけん)によって建国され、孫亮(そんりょう)、孫休(そんきゅう)、孫晧(そんこう)を経て滅亡(晋に降伏)に至りました。「呉主伝」と「三嗣主伝(さんししゅでん)」に加え、孫堅(そんけん。孫権の父)と孫策(そんさく。孫権の兄)につい...
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正史『三国志』の構成(蜀書〈蜀志〉)

個人的には「劉二牧伝」が「先主伝」より先に置かれている点がミソだろうと思うのですけど……。とりあえず「先主伝」と「後主伝」を読めば、蜀の建国から滅亡まで順を追ってつかめますね。「蜀書」に収録されている列伝は全15巻「劉二牧伝第一」劉焉伝(り...
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正史『三国志』の構成(魏書〈魏志〉)

まず4巻ある本紀(帝紀)を読めば、魏の成立から晋への禅譲までの過程がひと通り把握できます。また、わが国のことが書かれていて有名な『魏志倭人伝(ぎしわじんでん)』ですが、『三国志』(魏書)の「烏丸鮮卑東夷伝(うがんせんぴとういでん)第三十」に...
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