劉雄(りゅうゆう)

【姓名】 劉雄(りゅうゆう) 【あざな】 ?

【原籍】 涿郡(たくぐん)涿県(たくけん)

【生没】 ?~?年(?歳)

【吉川】 第002話で初登場。
【演義】 第001回で初登場。
【正史】 登場人物。

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蜀(しょく)の劉備(りゅうび)の祖父

父母ともに不詳。劉弘(りゅうこう)は息子で、劉備は孫にあたる。

劉雄は孝廉(こうれん)に推挙され、のち東郡(とうぐん)の范県令(はんけんのれい)まで昇った。

管理人「かぶらがわ」より

登場箇所が少ないためコメントしにくいです。具体的な事績についての記事がなく、どのような人物だったのかはわかりませんでした。

なお、『三国志演義』(第20回)では劉恵(りゅうけい)の息子ということになっていましたが、そのあたりもはっきりしません。

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蜀の劉氏 人物データ
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