「れ」から始まる三国志の登場・関連人物一覧

こちらには令狐氏(れいこし)などが含まれます。

左から吉川『三国志』『三国志演義』正史『三国志』の登場状況、姓名などの順。
吉川『三国志』『三国志演義』は初登場した話(回)。「000」は登場せず。
正史『三国志』は「0…登場せず」「1…登場人物」「2…関連人物」に分類。

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「れ」から始まる収録人物は22名

000 000 1 令狐華(れいこか) ※姓の令狐は令孤との混用が見られる。以下同じ。
000 000 1 令狐愚(れいこぐ)
000 000 1 令狐景(れいこけい)
000 000 1 令狐邵(れいこしょう)
000 000 1 礼(れい) ※朝鮮侯(ちょうせんこう)に仕えた大夫(たいふ)。
000 000 1 伶州鳩(れいしゅうきゅう) ※周(しゅう)の景王(けいおう)に仕えた臣。
191 060 1 冷苞(れいほう)
000 000 1 周の厲王(しゅうのれいおう)
000 000 1 晋の厲公(しんのれいこう)
000 000 1 鄭の厲公(ていのれいこう) ※突(とつ)ともある。

000 105 1 楚の霊王(そのれいおう)
000 000 1 衛の霊公(えいのれいこう)
001 001 1 漢の霊帝(かんのれいてい)
000 000 1 黎韜(れいとう)
000 000 1 黎斐(れいひ)
000 000 1 歴谿卿(れきけいけい) ※朝鮮王の衛右渠(えいゆうきょ)配下の相(しょう。官名)。のちに諫言が容れられなかったため、東の辰国(しんこく)へ出国した。
000 000 1 鄜商(れきしょう) ※前漢(ぜんかん)時代の曲周侯(きょくしゅうこう)。もとは卑しい身分だった。
260 045 1 酈食其(れきいき) ※酈生(れきせい)ともある。秦末(しんまつ)漢初(かんしょ)の遊説家。その弁舌で斉(せい)の70余城を降した。
000 000 1 酈道元(れきどうげん) ※『水経注(すいけいちゅう)』の撰者(せんじゃ)。
000 000 1 廉斯鑡(れんしさく) ※辰韓(しんかん)の右渠帥(ゆうきょすい)。

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