「て」から始まる三国志の登場・関連人物一覧

こちらには丁氏(ていし)・程氏(ていし)・鄭氏(ていし)などが含まれます。

左から吉川『三国志』『三国志演義』正史『三国志』の登場状況、姓名などの順。
吉川『三国志』『三国志演義』は初登場した話(回)。「000」は登場せず。
正史『三国志』は「0…登場せず」「1…登場人物」「2…関連人物」に分類。

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「て」から始まる収録人物は135名

000 000 1 丁晏(ていあん)
244 079 1 丁廙(ていい)
278 091 1 丁咸(ていかん)
021 004 0 丁管(ていかん)
244 079 1 丁儀(ていぎ)
000 000 1 丁宮(ていきゅう)
000 000 1 丁君幹(ていくんかん)
020 003 1 丁原(ていげん)
000 000 1 丁固(ていこ) ※丁密(ていみつ)ともある。
000 000 1 丁公(ていこう)

000 000 1 丁厷(ていこう)
000 000 1 丁氏(ていし)A ※前漢(ぜんかん)の哀帝(あいてい)の母。丁姫(ていき)。
212 068 1 丁氏(ていし)B ※魏(ぎ)の曹操(そうそう)のもと正室。丁夫人。
000 000 1 丁氏(ていし)C ※曹嵩(そうすう)の夫人。
000 000 1 丁諝(ていしょ)
000 000 1 丁尊(ていそん)
000 000 1 丁潭(ていたん)
000 000 1 丁沖(ていちゅう)
000 000 1 丁忠(ていちゅう)
000 000 1 丁蕃(ていはん)

183 058 1 丁斐(ていひ)
000 000 1 丁彌(ていび)
000 106 1 丁謐(ていひつ)
000 000 1 丁孚(ていふ)
149 038 1 丁奉(ていほう)
000 117 1 丁封(ていほう)
003 000 0 丁峰(ていほう)
000 000 1 丁覧(ていらん)
000 097 1 丁立(ていりゅう)
000 000 1 周の定王(しゅうのていおう)

000 000 1 定姜(ていきょう)
000 000 1 魯の定公(ろのていこう)
000 000 1 定姒(ていじ) ※魯の成公(せいこう)の妾(めかけ)で襄公(じょうこう)の母。
999 000 1 帝嚳(ていこく) ※古代の聖天子(せいてんし)。吉川『三国志』では第246話(03)に出てくる五帝(ごてい)に含まれるが、登場したとまで言えるかどうか?
吉川『三国志』の考察 第246話 「改元(かいげん)」
曹丕(そうひ)の側近たちから強く迫られ、ついに献帝(けんてい)は国を譲る旨の詔書を書くに至る。そして形式的なやり取りを繰り返したあと、220年10月、繁陽(はんよう)において帝位に即いた曹丕は、国名を大魏(たいぎ)と号し、年号も「黄...

000 000 1 貞姜(ていきょう) ※昭姜(しょうきょう)ともある。楚(そ)の昭王(しょうおう)の夫人。春秋(しゅんじゅう)時代(戦国〈せんごく〉時代とも)の人。
000 000 1 梯儁(ていしゅん)
000 000 1 程威(ていい)
042 010 1 程昱(ていいく)
000 000 1 程郁(ていいく)
000 000 1 程嬰(ていえい)

000 000 1 程延(ていえん)
010 001 0 程遠志(ていえんし)
000 000 1 程咸(ていかん)
000 000 1 程奐(ていかん)
000 000 1 程祁(ていき)
000 000 1 程喜(ていき) ※程申伯(ていしんぱく)ともある。
255 081 1 程畿(ていき)
000 000 1 程休(ていきゅう)
000 000 1 程暁(ていぎょう)
182 058 1 程銀(ていぎん)

000 000 1 程昂(ていこう)
000 001 0 程曠(ていこう)
000 000 1 程克(ていこく)
150 044 1 程咨(ていし)
000 000 1 程他(ていた)
000 000 1 程鄭(ていてい)
000 092 1 程武(ていぶ)
026 005 1 程普(ていふ)
135 038 1 程秉(ていへい)
000 000 1 程良(ていりょう)

000 000 1 緹縈(ていえい) ※前漢の文帝(ぶんてい)時代の人。太倉令(たいそうれい)を務めていた淳于公(じゅんうこう)の娘。父の罪を購おうとしたことで有名になった。
000 000 1 鄭(てい) ※女賊。
000 000 1 鄭嫗(ていう) ※「八絶(はちぜつ)」と呼ばれて称賛された人物のひとり。人相鑑定に巧みだった。
000 000 1 鄭雲(ていうん)
000 000 1 鄭凱(ていかい)
000 000 1 鄭甘(ていかん)
000 000 1 鄭岐(ていき)
000 000 1 鄭熙(ていき)
000 000 1 鄭球(ていきゅう)
000 000 1 鄭詡(ていく)

086 001 1 鄭玄(ていげん) ※後漢時代の大司農(だいしのう)。大儒でもあった。鄭小同(ていしょうどう)の祖父。
000 000 1 鄭弘(ていこう)
000 000 1 鄭興(ていこう)
000 000 1 鄭渾(ていこん)
000 000 1 鄭札(ていさつ)
000 000 1 鄭質(ていしつ)
000 000 1 鄭綽(ていしゃく)
000 000 1 鄭衆(ていしゅう)
000 000 1 鄭舒(ていしょ)
000 000 1 鄭小同(ていしょうどう)

000 000 1 鄭称(ていしょう)
000 000 1 鄭像(ていしょう)
000 000 1 鄭遂(ていすい)
000 000 1 鄭崇(ていすう)
000 000 1 鄭泉(ていせん)
000 000 1 鄭詹(ていせん)
017 002 1 鄭泰(ていたい)
201 064 1 鄭度(ていたく)
000 000 1 鄭沖(ていちゅう)
000 000 1 鄭胄(ていちゅう)

000 000 1 鄭長(ていちょう)
302 102 0 鄭文(ていぶん)
000 000 1 鄭文信(ていぶんしん)
113 029 1 鄭宝(ていほう)
000 110 1 鄭袤(ていぼう)
000 000 1 鄭豊(ていほう)
000 000 1 鄭黙(ていもく)
000 000 1 鄭豫(ていよ)
000 000 1 鄭翼(ていよく)
000 113 0 鄭倫(ていりん)

000 000 1 鄭礼(ていれい) ※この人物については鄭札(ていさつ)の誤記の可能性があると思う。
090 023 1 禰衡(でいこう)
282 094 0 徹里吉(てつりきつ)
000 101 0 天蓬元帥(てんぽうげんすい)
000 000 1 田晏(でんあん)
000 011 1 田楷(でんかい)
000 000 1 田楽(でんがく)
183 000 0 田疆(でんきょう) ※『柴錬三国志』では田開彊(でんかいきょう)とある。
000 000 1 田銀(でんぎん)
000 000 1 田景(でんけい)

000 000 1 田彦和(でんげんか) ※張芝(ちょうし。張伯英〈ちょうはくえい〉)の弟子。
000 000 1 田甲(でんこう)
147 043 1 田横(でんこう)
000 000 1 田興(でんこう)
000 000 1 田氏(でんし)A ※王夔(おうき)の妻。魏の曹芳(そうほう)の皇后だった王氏(おうし)Cの母。
043 012 1 田氏(でんし)B ※濮陽(ぼくよう)の豪族。
000 000 1 田常(でんじょう)
000 116 1 田章(でんしょう)
000 000 1 田韶(でんしょう)
000 000 1 田饒(でんじょう)

000 116 1 田続(でんしょく)
000 000 1 田蘇(でんそ)
000 000 1 田単(でんたん)
000 000 1 田譚(でんたん)
121 033 1 田疇(でんちゅう)
000 000 1 田巴(でんは)
000 000 1 田市(でんふつ)
000 000 1 田彭祖(でんほうそ)
025 007 1 田豊(でんほう)
304 103 1 田豫(でんよ)A ※漁陽(ぎょよう)の人。

000 000 1 田豫(でんよ)B ※太原(たいげん)の人。
000 000 1 田林(でんりん)
042 010 1 典韋(てんい)
067 017 1 典満(てんまん)
000 000 1 顚頡(てんきつ)

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今日も三国志日和 – 史実と創作からみる三国志の世界 –

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